
彩 流 風 月 2010年 7月 http//www.e108.com
棒 球 風 月 皆さん いかが お過ごしですか
7月29日 「 ヘロヘロ 」

こないだ 草野球 レッド・ベルの試合
前回同様 ピッチャー 一番で 出場
ピッチャー経験は 全くないけど むか〜しから やってみたかった ポジション
すごく 嬉しいけど やっぱり ピッチャーは 大変
1〜2回ぐらいは 大丈夫だけど 回を重ねるごとに バテてくる
今回も 三回を過ぎたぐらいから 球が浮いてきて 高めに いってしまう
ヘロヘロ状態だったけど なんとか 7−4で 勝ち
打撃は 四打数二安打 まあまあって感じ
しんどいけど やっぱり いいなぁ〜 ピッチャー ♪
7月23日 「 久々 U 」

昨日 草野球 レッド・ベルの試合
対戦相手は 平和堂さん
今回は 7番 ピッチャーで 出場
いつもは サード
久々の ピッチャー
ストレート カーブ シュート フォーク?
どれも キレがないけど スピードの変化を駆使して
四回 三失点 3−3で 副キャプテンに 交代
まぁ 自分的には 上出来?
むし暑い中 なんとか 踏ん張れた感じ
打撃は 三打数ノーヒット
試合は 6−5で 勝ち
でも やっぱり ピッチャーは 疲れるなぁ
7月18日 「 久々の ♪ 」

昨日 草野球 レッド・ベルの試合
やっとの梅雨明けで 久々の試合
三番 サードで 出場
第一打席 ファーボール
第二打席 キャッチャーフライ
第三打席 キャッチャーフライ
この時点で やや 落ち込みモード。。。
特に 連続のキャッチャーフライは ヘコミ 大
「今日は あかんなぁ〜」っと 思いながら 第四打席
大好きな 内角のストレートを ドンピシャで フルスイング
コリャ 行ったかぁ〜っと 思いきや ギリギリ ポールの横を通り ファール
次のボール ゆるめの変化球
少し コスレた感じやったけど 思ったより 飛んで ホームラン
それまでの打席のモヤモヤが 吹っ飛んで スッキリ ♪
次回は 平和堂さんとの試合
次も ガンバロ ★
7月13日 「 ニク ニク ♪ 」

もう 夏バテ?モード ちょっと ヘロヘロ状態の私
少し パワーを つけようってコトで お肉
いろいろ 迷ったけど お肉屋さんがやっている ステーキ屋で お昼ごはん
メニューを見て これまた 迷ってしまったけど 写真の 焼肉弁当
焼肉+焼肉のタタキ+お肉のにぎり
私的には やや ボリューム不足だったけど
どれも 美味しかったぁ
お昼に お肉 たまには いいもんです
7月9日 「 散 歩 」

久々の 散歩
滋賀なのに ほとんど 行ったコトのない 近江八幡ヘ
とりあえず 八幡山ロープウェイの入口に クルマを 置いて ブラブラ 歩く
ロープウェイは 苦手なので 八幡山は パス
まずは 少し前から ちょっと 気になってた 尾賀商店ヘ
はっきり 場所は 把握できてなかったけど うろうろしてたら 偶然にも 着いてしまった
中へ 入ると 平日なのに まぁまぁのお客さん
絵あり 布あり 書あり 鉄あり
。。。。。
数分ほどで 店から 出て また ぶらぶら
白雲館で ちょっと 休憩
川沿いの 細い路地を 歩いて行くと
なぜか 水郷巡りの船着場に (写真)
水は 苦手?なので 船には乗らず 歩いて 堀を 散策
土藏や石垣 旧家もあって ちょっと 落ち着いた 風景
たまに 散歩 いいもんです ♪
6月27日 「 ジャッ ジャカ ジャ ジャ ♪ 」

もう おしまい もう おしまいって ココロに 誓ったはずなのに
なぜか 手を 出してしまう ココロの弱い 私
いつかは 超寝不足状態で カラダを 壊してしまうような 気がしてるのに
ついつい 甘い誘惑に 負けてしまう
韓国時代劇。。。
もう 何作も 観たから
「 ホ ギュン 」で おしまいに しようっと ココロに 誓ったのに
また 新しいのを 観てしまった
” 快刀 ホン ギルドン ”
コレが また 今まで 観た 韓国時代劇とは 違った演出で
若いヒトでも とっつきやすい感じの コミカルな雰囲気
出演者も 若くて 時代劇特有の 重苦しさがなくて サラっと 観れる
私的には BGMが 気に入っていて ふとした時に 口ずさんでしまう
ジャッ ジャカ ジャ ジャ ジャジャ ジャジャジャ ♪
6月22日 「 第 二 弾 」

オリジナル陶器 第二弾
前回よりも 少し 大きめのコップ
基本的には 柄モノは 苦手?なんやけど
今回は 変な模様に チャレンジ
でも
出来上がってみると 柄といい 白い釉薬といい
イメージしてたのとは ちょっと 違う
まあ 思ってたのと違う 予想外が 面白いんやけど
今回のは ちと 残念
第三弾も 製作中なので それに 期待 ♪
6月11日 「 瓶 詰 め ♪ 」

いただきモノの 瓶詰め
中身は 山椒の実
薬味系は 大好きな 私ですが
山椒は その中でも 大好物
むかし 母親が よく 昆布と山椒の実を 炊いてくれた
昆布は そこそこに 山椒の実を 探しては 食べていた
母親の 山椒は 実に 茎らしきモノが 付いたまま 炊いてるので
微妙な 歯ごたえ?が あったけど
今回のは 山椒の実 オンリー
炊き具合も あっさりめで 私好み
瓶のふたを 開けると 取れたて 新鮮な 山椒の香りが 漂ってくる
食べてみると なんとも言えない 味わいのある 山椒独特の味が 口いっぱいに 広がる
新鮮だから ほんとうの山椒の味が いつまででも 口の中で 味わえる
白ごはんにも 良し お酒のつまみでも 良し ♪
6月6日 「 柿 色 」

好評? 頂いてる 十屋オリジナル 手提げ袋
今回 新色を 製作しました
前回は 団子屋さんを イメージして 濃いエンジ色
今回は おかき屋さんを イメージして 明るめの 柿色
私の勝手な イメージですが ひとり 満足してます ♪
6月1日 「 久々 ★ 」

ちょっと前 雨の日が 続いた時
少し 時間が空いたので 久しぶりに 土 いじり
前回 お猪口を 作ったので 今回は ちょっと 大きめのコップ
コーヒーあり 焼酎あり 茶碗蒸し? あり
まあまあ 使い勝手のいい 大きさ
第一弾は デコボコ仕様 第二弾は アッサリ仕様
まぁ 素人作業なので イメージだけは いろいろと 膨らむんだけど
いざ 仕上がってみると カタチといい 大きさといい 色合いといい
なんとも 不思議な感じで 出来上がってくる
そこが いいトコロでも あるんですけど
第二弾 アッサリ仕様 楽しみ
5月28日 「 そろそろ 」

去年から ずっと 続いてる? 韓国時代劇
寝不足が 日に日に たまってきてるのに
まだ ひつこく 観ている
五作目の 「 ホ ジュン 」が 終わったら
ひと休みしようっと ココロに 誓っていたのに
またもや 「 商 道 」 (全50話)に 手を出してしまった
一度 観てしまうと どうしても 続きが 気になって
次 次っと 観てしまう
パターンが よく似てるから 飽きるはずなのに なんでやろ?
悪友 「 あんた まだ 観てんの? ひつこいやっちゃなぁ 」
私 「 う〜んん 自分でも 感心するわ。。。」
悪友 「 もう ええ加減に しときや! 」
私 「 。。。。。 」
悪友 「 その熱心さ なんか ほかに 生かせたらなぁ〜 」
5月23日 「 いい味 出してます ★」

ビデオレンタルに ふらっと 行った時
別に なにを 借りに 行った訳でもなく
ぶらぶらと 新作コーナーを 見ていると
ふと 目にとまったのが 邦画の ”深夜 食堂”
パッケージを 見ると 主演 小林 薫
一本に 三話 入っていて 三本 出ている
小林 薫は 好みの俳優さんだけど 「 これっ どうかなぁ〜」って 感じ
パッケージを 読んでみると 小林薫が 店主の食堂
第一話のタイトルが ” 赤ウインナー ”
私の大好きな 赤ウインナー ♪
タイトルを見て 即借り
夜の12時から 朝の7時 営業の 深夜食堂
メニューは 豚汁定食のみ あとは お客さんの注文するモノを 出来るだけ作る お店
毎回のタイトルは
” 赤ウインナー ” ” バターライス ” ” 目玉焼き+焼きそば ” ” お茶付け ” ” ラーメン ” 。。。
どれも 私好みのモノばっかり
店主 「 いらっしゃい 」
客 「 ラーメン ! 」
店主 「 うちのラーメンは インスタントだけど いいかい? 」
客 「 はぁ?? インスタント? 」
店主 「 。。。。。 」
客 「 まぁっ それで いいわ! 」
全体的に やや 暗〜い雰囲気だけど ほのかな 刹那さが 全編に 漂ってます
無骨な店主 小林 薫 ピーナッツで そろばんを作ってる オダギリ ジョー
いい味 出してます
5月18日 「 満 腹 ♪ 」

先日 信楽の ”つむじ”さんに 行って来ました
アベちゃんには なにも 言わず 奇襲突撃?
信楽への 細道を ドライブがてらに のんびり 景色を 見ながら。。。。。
っと 行きたかったのに 後から やけに 飛ばしてくる
クルマ(ランエボ)
ビタっと つけてきて アクセルを 吹かすたびに 上下に 車体が 揺れている
せっかく いい景色を 見ながら ドライブしたかったのに
迷惑に ならん程度に スピードを 上げるコトに
後から せかされるもんだから 予定よりも 早く 到着
おすすめランチ 注文
竹の子ごはん わかめと豆腐のおすまし 鶏胸肉のお造り 牛ごぼうのしぐれ煮
小芋の唐揚げ じゃこ+ししとう 生麩の田楽 鶏の唐揚げ
デザートは ガトーショコラ+アイス+ホットコーヒー
これで 千五百円也
思ったより パワフルな量で ほんと おなか いっぱい
食後は 店の外で 晴天の景色を 眺めながら ゆっくりと アイスティー
ココロのこもった 優しい食事と
清々しい景色と 爽やかな風
のんびりとした空間に 和みの香り
ちょっとした 小旅行気分
ほんと 行って よかったぁ ♪
5月6日 「 再 開 」

「 テ ジョヨン 」から 始まった 韓国時代劇
四作品を 制覇?して 睡眠不足が 頂点に達したのに
「 信長の野望 」を やり始めて 超寝不足状態
異次元を 彷徨いながらも 上杉謙信で 全国制覇したのも つかの間
ちょっと 身体?を 休めたら いいのに
またもや 韓国時代劇 「 ホ ジュン 」に 手を出してしまった
別に 途中で やめても 誰も なにも言わないんやけど
観てしまうと 最後まで 観ないと 気がおさまらない 性分
韓国時代劇って どれも 長編が多い
「 ホ ジュン 」も 全64話
またまた 寝不足の日々が 続きそう。。。
5月1日 「 特 技 ♪ 」

中学時代 まわりに 面白いヤツが いっぱい いた
ある日 突然 眉毛を 剃ってきて 極太マジックで 眉毛を 書いてきた T君
T君 「 こ こ これ どう? 」
私 「 。。。。。 」
T君 「 な なっ どう? 」
私 「 。。。。。 」
休み時間になると 私に寄って来る K君
K君 「 オレなっ すっごい 得意技 持ってんねん 」
私 「 ? 得意技? なに? 」
K君 「 いやっ 得意技ちゅうか ある種の特技かな 」
私 「 ある種?? 」
すると K君 息を止めて 踏ん張り始めた
私 「 はぁ?? 」
だんだん 顔が 真っ赤になって 眼も やや 充血気味
私 「 な なにしてんの? 」
K君 「 ほれ ほれ でてきた 」
私 「 なに なに ?」
K君 「 ほらっ 鼻血 」
私 「 。。。。。 」
K君 鼻血 出しながら 得意げな顔をして 「 いつでも 鼻血 出せるねん!」
私 「 。。。。。 」
私の特技
人指し指が 腕に 付く
「 。。。。。 」
4月15日 「 天 道 」

「 テ ジョヨン 」から 始まった 韓国時代劇 巡り
「 ソ ドンヨ 」 「 チャングムの誓い 」 次々と 制覇?して
やっと こないだ 「 海 神 」を 完了
何ヶ月もの間 超寝不足状態に 陥りながらも 夜な夜な 観続ける毎日
どれも 基本的には やや よく似た雰囲気なんだけど
一話一話の終わり方が 次を 観たくなる手法
「 海 神 」を 観てる途中に 次の観る分 「 ホ ジュン 」を ダビングしてる始末
でも 「 海 神 」を 観た後 ほんとに 「 ふぅ〜 」って感じで
ちょっと ひと休みしたい 気分
なのに。。。
いいタイミング?で 私が 唯一するゲーム 「 信長の野望 天道 」を 手に入れてしまった
今は 夜な夜な ゲームをしている
今回は 軍神 上杉謙信で スタート
好きな武将 大谷吉継も 家臣に できた
ふぅ〜 またまた 寝不足
3月25日 「 おいしゅう ございました 」

ひんやりとした風に 誘われて 京都 岡崎方面ヘ 散歩
小一時間 そのへんを ぶらっと 散策して お昼ごはん
お昼は 以前 一度 行ったコトのある 老舗 六盛
川の前に佇む 清楚な雰囲気の お店
入口には 番頭さんらしきヒトが お出迎え
小ぶりな 石畳を登り 飾り気のない ひっそりとした入口
中に入り 景色の見える 小座敷ヘ
注文したのは 人気?の 手桶弁当
静けさ 漂う 店の雰囲気
柔らかさの中にも キリっとした 店員さんの物腰
すぐ側に 見える 川のせせらぎ
なんとも 普段とは ひと味違った 感じの お昼
お弁当の方は 思ったより ボリュウムがあって いろいろな 旬の味が 楽しめました
言葉で表すと
「 ほんと おいしゅう ございました 」って 感じ
3月20日 「 開 幕 ♪ 」

草野球 レッド・ベル
やっと 開幕の日が 近づいて来たぁ ♪
初戦は スーパー 平和堂さんとの試合
シーズンオフ中 今季のため 仕事が終わってから 夜な夜な ランニング
ある日は 濡れた マンホールに 足を滑らし
また ある日は 野良犬に 追いかけられ
またまた ある日は ヨレヨレのジャージ姿で 三十年ぶりに 同級生と 出会ったり
いろんな 困難?を 乗り越え 日々 今シーズンのために ランニング
「 やっぱり 足腰や! 走れ 走れ! 腰と膝や!! 」っと言う 中学時代の恩師の言葉が
この歳になって しみじみ 思い出す
柔軟体操して ランニングして 肩関節 股関節 膝関節を 柔軟して 握力強化して。。。
でも
この歳になると 年々 自分の頭とは 違う方向?に 身体のアチコチが 退化してきてる
いろいろ やっても 現状維持が いっぱい いっぱいやけど
左中間ライナー 三塁打を 夢 見て (地味?!)
頑張りましょ
3月5日 「 散 歩 ?」

紅葉の季節も とっくに 終わってるし
桜の季節も まだなのに なぜか 清水寺ヘ
何度も 入口の前まで 行ったコトは あるけど 中に 入るのは 初めて
近くに あって 有名なトコロだけど 行ったコトないのって 意外と 多い
お初の 清水寺
この時期なので まわりの景色も 枯木モードで 寂しい感じだけど
私的には こんな 雰囲気も 寒々しくて? ちょっと いい感じ
むかし 見た 絵葉書や 旅行のパンフレットには 桜景色や紅葉の 清水寺
この時期は 景色も モノクロな感じで やや ヒトも少ない
でも あわただしい 観光シーズンと違って ちょっとした 静けさが 凛とした 佇まいを 醸し出している
たまに こういう 散歩も いい感じ
3月2日 「 ヘ シ ン 」

友人 S君のおかげ?で 夜な夜な 韓国時代劇を 観る毎日
ここ 数ヶ月 睡眠不足を 通り越して 異次元を 彷徨ってる
全134話 戦闘系の 「 テ ジョヨン 」から 始まり
全55話 恋愛系の 「 ソドンヨ 」 全54話 元祖王道系の 「 チャングムの誓い 」
立て続けに この 三本を 間髪入れずに 制覇してしまって
今は 全51話 何でもアリ系の 「 海 神 」 (へシン)
普通 ニ〜三本 観たら お腹 いっぱい?に なるはずなのに
まだまだ 観足りない 感じ?!
たくさんある 韓国時代劇の中から 四本目に 選んだのは
初心?に 戻り 最初に 観た 「 テ ジョヨン 」の主役 チェ・スジョンが
同じく 主演している 「 海 神 」
あぁ〜 寝不足
2月25日 「 ペ〜ハ〜 (王様) 」

最近 韓国時代劇。。。。。に ハマってる
つい 最近まで 韓国ドラマっていう分野に 全く 興味が なかった
去年 たまたま 同級生の S君から 電話
「 DVDに やいて欲しいのが あるんやけど ええかなぁ〜」っと
「 うん ええで 」
そして 持って来たのが 韓国時代劇 ” テ ジョヨン ”
しかも DVD 66枚分 話にすると 120話以上!?
ほとんど 韓国系ビデオに 知識が なかった 私
「 こんなん 観てんの? 」
「 これが めっちゃ 面白いねんで! 」
「 へ〜 ほんまかいなぁ〜 」
「 一回 テレビで 観たんやけど 面白いし DVDに 撮って もう一回 観るねんか 」
「 えぇ? 一回 観たのに こんな 長いの もう一回 観るんかいな? 」
「 ほんま 面白いねんで だまされた思て いっぺん 観てみ!」
「 ほぉ〜 」
それだけ 言われても あんまり 興味がない分野?なので 期待してなかったけど
DVDに 撮るついでに ちょこっと 観てみた
う〜ん 面白い
期待してなかっただけに 予想外の 面白さ
S君の言うとおり 字幕で 観る方が 言葉の迫力があって より いい感じ
最初 聞いた時は 「 えっ 韓国映画??」って感じだったけど
今では 私が ハマってる
1月17日 「 。。。。。 もらいます 」

小雪混じりの小雨が しとしと 降る 午後
出かけようか やめとこうか 悩みながらも お出かけ?!
お昼ごはんに 立ち寄った所で フリマをやっていた
かなり寒くて 小雪混じりやから お客さんも ほとんど いない
私も 昼ごはんを済まして さっさと 帰ろうかなって 思いながら
駐車場の方に 歩いていくと ふと 目にとまったのが
その フリマに 出店してる 陶器屋さん
チラッと 寄ってみると ちと 私好みの 陶器
気に入ったのが 数点あったけど 値段が 付いてない
よくよく 見ると ” はかり 売り ” の文字
気に入ったのを 店員さんに渡し 「 これで いくらぐらい? 」
「 これで 二百円です ♪ 」
「 。。。。。 もらいます 」
予想外の お値段で 即買い
数点 買って 合計 千八百円也
久々の お買い得 ★
12月20日 「 ご 馳 走 」

最近 お気に入りの 創作会席のお店
店の看板もなく 暖簾もない
見た感じ 普通の町屋
今回は 和室の堀じゃなくて 椅子掛けの部屋
メニューは なくて おまかせのコース料理
私の 大好物 八寸に 始まり
カニ酢ウニ添え
焼き立て ガーリックパン+無花果パン
ひらめ+洋ナシ
キャビア+鯛の白焼き
ウニ添え茶碗蒸し
フォアグラ ソテー+柿添え
和牛ステーキ (おろしポンズ & わさび塩)
最後は 小鉢に 和風カレー
お土産に 海老チャーハン
いつもながら 繊細な味と 独創的?な メニュー
まったりとした時間が 流れる 心地いい 空間
いい感じ ♪
11月13日 「 彩流風月 カレンダー 」

朝夕 めっきり 肌寒くなってきましたが
皆さん いかが お過ごしですか
私は ここ最近 めっきり 寒さに 弱くなってしまって
厚着嫌いなクセに インナーを 装備しまくってる 状態です
彩流風月カレンダー 2010年版 完成しました
今年のテーマ?は ”縁側から 眺める風景”
2009年版と比べると やや 怪しさ?に 欠けますが
ほんのりと 縁側で そよ風に 吹かれる イメージです
*ご希望の方は お店まで ご来店 ください*
11月8日 「 鬼 灯 」

写真の ちっちゃい ホオズキ 頂きモノ ♪
どんぐりや まつぼっくり 南天の実 山帰来
こういうモノが 意外と? 好物な 私です
数年前までは 時間をみつけて 公園や 山の麓なんかに
散歩ついでに ぶらぶらして こういうようなモノを 見つけては 拾ってきてた
平日の 昼間に そういうトコに 行くから
度々 警察の方に 職質された (私的には 普通に 散歩してるだけやのに。。。)
まあ 犬の散歩でもないのに 大のオトナが 公園を うろうろしてるのは
ちと オカシイかなぁ
11月3日 「 食いだおれ 旅行 IN 小田原 おまけ 」

小田原旅行 二日目に 宿泊した K 旅館
いつも 旅の手配は 全て T氏が やってくれている
泊まるトコや 食べるトコも ネットで 調べて 予約済み
詳細を 知らない 私にとっては ちょっとした ミステリー旅行
以前も 瀬戸内海に 浮かぶ島 大三島の港にある 一軒宿に 連れて行かれたり
姫路の歓楽街の ど真ん中にある 錆びれたビルの 割烹屋に 行ったり
歌舞伎町の中の 超格安 カプセルホテルに 泊まったり。。。っと (一応 慰安旅行やのに?)
今まで 色々な 冒険?を させてもらった
ある意味 スリルがあって 私好みかも しれへんけど。。。
今回 T氏企画のメインは やっぱり 写真の K旅館
「 今日 泊まるトコ どんな トコ? 」っと 私
「 駅から ちょっと 遠いけど めっちゃ いいトコ ♪ 」 っと ニコニコ顔の T氏
「 いいトコ〜? ほんま? 」 (T氏が ニコニコする時は 何か ある)
「 和室やけど このへんでは 安さで 一番人気やで! 」
「 えっ 和室。。。。」 (私のイメージからすると 安い和室=古くて つぶれそうな旅館?)
駅から てくてく 歩くコト 15分
ちと 怪しげな 歓楽街
寂びれた スナックの角を 曲がり 細い路地ヘ
「 こんなトコに 旅館 あんの? 」
「 ダイジョブ ♪ ダイジョブ ♪ 」 と 自信満々?の T氏
少し 歩くと 急に 目的の旅館に 到着
「 普通の家やん!? 」 (でも 思ってより いい感じ ♪)
中に入ると 普通の家の玄関
すると 横のドアが開き 優しげな おじさん 登場
「 OOさん! どうぞ どうぞ 」と その部屋に
その部屋 奥に キッチンがあって ごくごく普通のリビング
この旅館 旅館というより 普通の家を ちと 大きく改造して 二階部分の 五つの部屋が 泊まれるようになっている
リビングで T氏が 宿泊名簿に 住所名前を書き 前払いの宿泊代金を 支払った
???
二階に行く 階段で 「 いくらやったん? 」と 私
またもや T氏 ニコニコ顔で 「 一泊 素泊まりで ひとり 二千円 ♪ 」
「 えぇ〜〜」
部屋に入ると 予想外に めっちゃ 綺麗で エアコン付きで テレビも最新の 液晶薄型
普通の家やったけど 綺麗で 快適
こんな感じも たまには いいもんです
10月31日 「 食いだおれ 旅行 IN 小田原 V 」

食いだおれ旅行 三日目
朝 五時半に 起きて 湘南ライナーに 乗って 東京ヘ
東京から 山の手線で 御徒町ヘ
駅前で デカハンバーガー+アイスコーヒー
二時間ほど 知り合いのお店+工場を 見学
そのあと 新宿ヘ
まだ そんなに おなか空いてないのに 昼ごはんのお店を 物色
あてもなく? ぶらぶらしてると 偶然にも 私好みの 洋食屋 発見
店内を 覗き込むと サラリーマン風のヒト達で いっぱい
「 う〜ん 良さそう ♪ 」
中に 入って 席に座り メニューを見ると これまた 私好み
写真の定食 (エビフライ 2本 サイコロステーキ スパゲティ ライス スープ)
ライス大盛にして ちょうど 1000円也
味も 美味しくて 私必須の ケチャップスパゲティ付きで 大満足
でも 三日間 食べまくりで ほんと おなか いっぱい
10月27日 「 食いだおれ 旅行 IN 小田原 U 」

小田原 二日目
ゴルフに 行くので 早起きして ホテルの 朝食バイキングヘ
昨日の夜 あんだけ おなか いっぱい 食べたのに
レストランに 行くと 食欲が モリモリ ?!
和洋バイキングなので まずは ごはん 味噌汁 焼きアジ シャケ 温泉タマゴ 塩辛 海苔 御漬物
次に パン ソーセージ ハム スクランブルエッグ ポテトフライ
シメは ホットコーヒー
満腹のまま 山の上の ゴルフ場ヘ
高台から 富士山の麓を 見下ろす 眺めは 絶景
ゴルフのスコアーも 忘れるぐらい? 楽しく プレー
お昼は 牛ロースステーキ定食+生ビール+コーヒー
朝 いっぱい食べたから どうかなぁ〜っと 思いつつも 完食
ゴルフも 無事 終了して ゆっくり お風呂
夜は 予約しておいた 小田原駅近くの 割烹料理屋 ”魚隆”
料理は これも 予約済みの お店オススメコース
先付けに 始まり お造り盛り合わせ (鯛 烏賊 鯖 サザエ カワハギ)
シラスの酢和え 小鯛の塩焼き 帆立と冬瓜の椀モノ キスの天ぷら 生ハム 毛がに(写真)
シメは カニとイクラ丼 どれもこれも 美味しかったぁ
大満足の 夜ごはんでした
もしかして 食べ過ぎ?
続きは 次回にて
10月23日 「 食いだおれ 旅行 IN 小田原 T 」

20日〜21日 今井さん(眼鏡の師匠)のいる 小田原に 行ってきました
10時台の 京都発 ひかりに乗り 12時30分に 小田原に 到着
去年と同じく 改札の出た所で 今井さんの お出迎え ♪
「 今井さん お久しぶりです 」っと ニコニコ顔の私
「 おう〜 よく 来てくれたの〜 よしっ」と 嬉しそうな 今井さん
「 お昼 ラーメンでも どうじゃ?!」っと 今井さん
「 あぁ。。 今 新幹線で 駅弁 食べてきたんですけど。。。」
「 若いし 大丈夫じゃろ 食べよ 食べよ 」
「 あっ ハイ」
(駅弁食べたし まあまあ お腹いっぱいやったけど 今井さんの顔を見てると 食べられそうな気がしてきた)
小田原の駅ビルで 醤油ラーメン
今井さんの 食べぷっりを 見てると 私も ぺロっと 完食
そのあと 今井さんのクルマで 箱根方面ヘ
仙石原という所で 山一面の ススキ草原を 堪能
次は ベネチアガラス館に 行き いろんな ベネチアガラスを 観賞
温泉に ゆっくり 入るため 早めに ホテルに 到着
ゆっくり のんびり 温泉に入り メインの夕食
去年と同じく 和洋中の バイキング ♪
お造り(マグロ イカ サーモン 鯛)+生ビールから 始まり
ウニ醤油 じゃこおろし 塩辛 ひと口ステーキ お寿司 揚げモノ(豚 ウズラ アスパラ)
ロースハム わんこうどん 湯豆腐 ソーセージ フライドポテト スパゲティ(ペペロンチーノ)
ピザ エビチリ イカとチンゲン菜炒め 酢豚 ゆでカニ 鳥の唐揚げ。。。。。
最後に マーボー丼 お粥+漬物 デザートは 色々あったけど パイナップル+ブドウ
ふぅ〜 お腹 いっぱいで 大満足 ♪
お昼 駅弁+ラーメンで お腹 いっぱいやったけど
今井さんと 一緒にいると 不思議なくらい 食べられる
なんか 嬉しくて 嬉しくて 胃の調子も 抜群
続きは 次回
9月15日 「 原 点 」

最近 毎日 走ってる
なぜか 走りたくなった
日頃 腕立て 腹筋 ストレッチは してるけど
それに 走るコトを プラス
急に やり始めても すぐに どうこうなるコトは ないけど
なぜか 走りたくなった
写真の グローブ 30年前の宝モノ
いろんなコトを 思い出させてくれる グローブ
見たいような 見たくないような 複雑なキモチだけど
やっぱり 見ると ココロのどこかに なにか 熱いモノが 沸いてくる
今になって 考えてみると そんな 大したコトじゃないのかもしれないけど
私にとっては ちょっとした ココロの支えになってる グローブ
なぜか 走りたくなった
今日も 走ろう
8月4日 「 何 屋 」

何屋か わからんようなお店が 気になる
「 この店 何の店?」 とか 「 この店 やってるのかい?」って 感じやと
なんとなく 覗きたくなる
そういう 謎めいた?トコロに 惹かれてしまう
写真のお店も 入口に 普通の表札に 名前だけ
お気に入りの お店 ♪
7月31日 「 黒 字 」

自筆 オリジナル Tシャツ 第二弾?
思ったより 字が 細くて アッサリ
やっぱり ガバっと 太字の方が いいかも
紙に 書いてる時は そう思わないけど
実際 仕上がってみると やや 迫力不足
次回は 一文字 二文字で 勝負するかっ
7月26日 「 白 字 」

直筆の オリジナル Tシャツ
一時期 和風モノに 凝ってたけど
ここ 数年 遠ざかってた 和風
最近 なぜか また 復活モード?
気分的には 黒字よりも 白字が お気に入り
次回は もうちょっと 太字に してみようかなぁ
6月30日 「 切 手 集め 」

小学校六年生の時 すごく 流行っていた 切手 集め
私も その波に流されて? 集め始めるコトに
流行りは 一年ぐらいしか続かなかったけど 今も 大切に 持っている
今からすると 約35〜50年前の切手
今も 気に入った絵柄があると コレクションに 加えてる
久しぶりに マイコレクションを 見ると
今の切手より 昔の方が 絵柄が いいような感じ
大きさも 昔は 「これっ ドコに 貼るの?」って感じの 大きいのがあったり
いろいろな 大きさのが あったのに 今は おんなじ 大きさばっかり
趣味週間や 国際文通週間も 昔は 味のある感じやったのになぁ
6月25日 「 木 刀 」

事の始まりは 中学時代の遠足
まわりのみんなが 家族のお土産を 物色してる時だった
「 この 湯飲み 父さんと母さんに 」とか 「 この饅頭 家に 」と みんな お土産買うのに 夢中
なぜか 私 家族に お土産っていうのが 恥ずかしい 変な年頃?
その上 お土産に 夢中になるってコトも 出来なくて 興味なさげに ふらふらしてると
友達 A君が 「 お土産 買わへんの?」と 聞いてきた
「 別に 買うもん あらへんしなぁ 」っと 冷めた返事
「 せっかく来たんやし なんか記念に 買うたら?」
「 そうやなぁ 」っと 言いながら 店の入口を 見ると 縦長の箱に 木刀が あった
特に 欲しいわけでもないのに 「 これっ 買うわ!」っと 言ってしまった
それ以来 なぜか お土産屋さんに行くと 木刀を 買ってしまう
いったん 買い始めると 気になるモノで お土産屋さんに行くと ついつい 木刀を 探してしまう
「 この 長さのヤツ なかったよなぁ 」とか 「 この色 まだ 持ってへん 」とか
これも もしかして コレクション?
6月16日 「 純粋な キモチ 」

ミズノ 硬式グローブ
見ると 欲しくなる
野球のグローブ
たくさん 持ってるのに 欲しくなる
キャッチャーなんか するコトないのに キャッチャーミット(ローリングス)を 買ったり
今 やってる草野球は 軟式なのに 硬式のを 買ってしまう
念願の ハタケヤマのグローブを 買って 一年も 経たないうちに
硬式 ミズノを 買い その 興奮? 冷めないうちに 軟式の ハイゴールド(オレンジ)を 買う始末
友人 A氏には 「 中途半端に 野球をしてたヒトって 意外と 道具に こだわる 」
悪友 A氏には 「 あんた 手 ヒトツしかないのに 何個 買ってんの? 」
そうは 言われても 欲しいモノは 欲しい
もはや 実用 云々じゃない
持っておきたい 純粋な気持??
6月6日 「 非 力 」

信楽陶器市に わらび餅を 買いに行ったついで?に
購入した 代物 ( 左の大きな陶器 )
陶器市のお店を ひとまわりして 気に入ったのが ふたつ
写真のモノと 鮮やかな碧色をしたモノ
三分ほど 悩みに 悩んで? 写真のモノに 決定
やや 楕円形の いびつさと ザラザラ感が 気に入ってしまった
お店で お金を 払ってる時
店のおばちゃんが 「 クルマ 近くに 置いてんの? 」
「 ちょっと 遠いけど 大丈夫やわ 」っと 私
でも
ちょっと 歩いただけで 手が しびれてきた
「 これっ 意外と 重たいやん あ あ あかん。。。」
足を 引きずるように? 駐車場の近くまで 来たけど
ほとんど 腰で 持ってるような感じ
何とか クルマまで 運べたけど
なんとも 非力なコト
10日 「 ユニホーム 」
ヒトと 二人で歩く時 後に 歩かれるのが
非常に 苦手な 私です
去年から 頼んでいた 草野球 レッド・ベルの ユニホーム
やっと 完成!
みんなで 揃えるのは 一応 帽子と上着
下は 持っている 白色のを 使用
帽子は 黒地に マークが 赤色 上着は 赤地に ロゴが シルバー
もらった その日に 着てみた
う〜ん カッコイイ
鏡の前で 前 見たり 横 見たり 後 見たり
子供が 初めて 欲しいモノ 買ってもらった時みたい
でも なんか めっちゃ 打てそうな 気がする?
ユニホームだけで ちょっと うまくなった 気分
もちろん? 背番号は 16番
副キャプテンの Tさんに 無理言って 譲ってもらった 番号
元中日ドラゴンズ 土屋投手の背番号 16
やっぱり 嬉しい
12日 「 初めてのレコード 」
初めて スナックに行ったのが 小学四年生
小学四年??
私の父親が 近所のスナックに よく 飲みに行っていた
それを あんまり 良く思ってなかった母親が
「お父さん また アーモンドやわ。。。」 注) アーモンド(スナック)
「うん そやな」っと私
「早く 帰るように 迎えに行ってきてくれへん?」
「う うん。。。」っと しぶしぶ 迎えに行く私
スナックに行くと 化粧のめっちゃ濃い おばさん? いやっ お姉さん達が かまってくれる
「え〜 OOさんの息子さん 可愛い〜」っと
別に 私は 可愛くないけど そんな所に 小学生が来るコトもないし
子供なら 誰でも 「可愛い〜」って言うに決まってるってコトを わかってた小学四年生らしからぬ さめた私
何度か その店に通ううちに チーママと ちょっと 仲良くなった
私が 店に行くと 忙しくても いつも 一言 声をかけてくれた
迎えに行っても 父が すぐ帰りたくないから
父が帰りだすのを カウンターの角で いつも 待っていた
ある日 いつものように カウンターの角で 待っていると
チーママが 「待ってる間 コレ 食べとき」っと パイナップルを出してくれた
恥ずかしながら この時 お初パイナップル
めっちゃ 美味しかった
時間をつぶすように ゆっくり 食べたらいいのに 秒殺?で 一気に食べてしまった
それを見ていたチーママが 笑いながら寄ってきて 「美味しそうに 食べるやないの」っと
すると チーママ 「今 なにが 欲しい?」っと 聞いてきた
「野球のバット」と言いそうになったけど なぜか 二番目に欲しかった レコードを言ってしまった
「ふ〜ん。。。」と 怪しげな納得顔をした チーママ
後日 またまた 父を迎えに スナックに行った時 チーママが そのレコードを 私にくれた
まさか もらえると思ってなかったので ビックリ
あたり前やけど 私のまわりにいる お店のヒトやお客は みんな 酔っている
いろんなヒトが 喋りかけてくるけど 何回も おんなじコトを 聞かれるコトが 多かった
子供ながら 酔ってるし 前のコト あんまり 憶えてへんにゃわ。。。っと 思ってた
でも チーママは 憶えてくれていた
そのチーママから もらったレコードが 私にとっての初めてのレコード
フィンガー5 「 個人授業 」
十 屋 森 良仁